【日本コミュニティ】31歳、 ミツエさんを目指す

2011 年 7 月 9 日 土曜日 投稿者:t-admin

みなさん、こんにちは。
編集3号・なおたんです。

それは田島地区老連の取材にお邪魔した時のこと。
副会長のミツエさんの肌が輝いて見えました。

…若く見える???(失礼)

ミツエさん「きょうは時間がなくて化粧していないのよ」

スッピンですか!

美肌がほしい…(切望)

女性にはいくつかの曲がり角があります。
3号の曲がり角は23歳でした。

社会に出て1年を過ぎたあたりから、ほおやあごに吹き出物がぶわ〜っと…

え?なんの話だって?

「お肌の曲がり角」の話ですよ。

20歳を過ぎたら「ニキビ」は「吹き出物」と呼ばれていましたが、この10年ぐらいで「大人ニキビ」だとか「アダルトニキビ」と呼ぶようになりました。

青春時代のニキビは皮脂のつまりによるもの。
大人ニキビはストレスや生活習慣、ホルモンバランスなど、さまざまな要因が入り組んで、なかなか治るものではありません。

いまでこそ、柳原可奈子ちゃんがCMで病院に行きましょうと勧めてくれますが、自分に合う治療法をしてくれる病院を探すのに一苦労です。

30歳を過ぎた今は大分落ち着きましたが、あかーいニキビ跡が残っています。はあ(ため息)。

そんなコンプレックスがあるので、取材に出掛けるとついついきれいな会員さんに注目してしまいます。

きれいにもたくさんあります。
表情が生き生きしていたり、おしゃれを楽しんでいたり。
楽しそうにおしゃべりしたり、歌ったり、踊ったり。
笑顔がキラキラ。

共通しているのは「今」を楽しむことなのかな、と思うのです。

いつでも今を愛せるように、シミやシワだって愛してあげようではないか!

と、言いつつ、3号はまだまだその域に達しません(あたり前か)。
目指せ!ミツエさん!

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