【港区老連のフジエさん】若竹会は宝物
2011 年 4 月 13 日 水曜日 投稿者:t-adminみなさん、こんにちは。
編集3号・なおたんです。
港区老連の高輪若竹会の集会にお邪魔しました。
区老連行事でよくお会いするフジエさんの取材です。
フジエさんは夫を早くに亡くし、60歳を過ぎてから娘夫婦と同居しています。
義理の息子さんが当時の会長さんと家族ぐるみのお付き合いをしていたことが、老人クラブに入るきっかけになりました。
みなさん、こんにちは。
編集3号・なおたんです。
港区老連の高輪若竹会の集会にお邪魔しました。
区老連行事でよくお会いするフジエさんの取材です。
フジエさんは夫を早くに亡くし、60歳を過ぎてから娘夫婦と同居しています。
義理の息子さんが当時の会長さんと家族ぐるみのお付き合いをしていたことが、老人クラブに入るきっかけになりました。
みなさん、こんにちは。
編集3号・なおたんです。
すっかり春らしくなりました。
首都圏ではソメイヨシノが満開になりました。
そんな陽気の中、うわっぷ!風が強い!!
横浜市老人クラブ連合会は4月7日、保土ヶ谷公園・運動広場でゲートボール大会を開催しました。市内18区から2チームずつ選出された代表が、砂煙舞うグラウンド上で火花を散らします。
ゲートボール…見ていると面白いです。
ただゲートにボールを通していくだけのゲームではないのです。相手チームを妨害したり、妨害を受けたり。
みなさん、こんにちは。
編集3号・なおたんです。
東北地方太平洋沖地震から1カ月経ちました。
東京支社担当のさまざま地域の老連では、表紙にお見舞い文を載せ、震災の被害を心配する編集後記を掲載する会報紙が発行されています。
立川市老人クラブ連合会では、ほとんど出来上がっていたのですが、急遽表紙にお見舞い文を載せました。
現在制作中の横浜市老人クラブ連合会でも、編集会議でどのようにお見舞い文を載せるか議論に。編集委員の中から「善意を伝えたいじゃないですか」という声が上がりました。