【荒川区高年者クラブ連合会】どの花見てもキレイだなー
2010 年 4 月 26 日 投稿者:t-adminこんにちは。
東京支社のアッキーナです。
毎年見事なチューリップを咲かせることで有名な荒高連奉仕団。結成から38年経ちます。
今年も荒川山吹ふれあい館の屋上で咲きそろいました。毎年野点も行っており、今年は4月9、10の両日、チューリップ観賞とともに“風流”を味わうことができました。
こんにちは。
東京支社のアッキーナです。
毎年見事なチューリップを咲かせることで有名な荒高連奉仕団。結成から38年経ちます。
今年も荒川山吹ふれあい館の屋上で咲きそろいました。毎年野点も行っており、今年は4月9、10の両日、チューリップ観賞とともに“風流”を味わうことができました。
こんにちは。編集1号です! 皆さんお花見はされましたか?
品川では、八重桜が綺麗に咲いています。
ソメイヨシノが満開の4月8日、神奈川県立保土ヶ谷公園を訪れました。
この日、保土ヶ谷公園の運動広場で横浜市老人クラブ連合会ゲートボール大会が開催されました。

準備体操も大切です。
参加したのは、横浜市の各区で行われた大会を勝ち抜いた36チームです。
そして、そのなかにはスゴイ参加者が… この投稿の続きを読む »
こんにちは。編集3号・なおたんです。
港区老連、春の研修旅行の続きです。
2日目のテーマを勝手に付けるとしたら「港区老連、会津の歴史に触れる」でしょうか。
その前に、会津鉄道の西若松駅からトロッコ電車に乗りました。

大きな車窓から見事な景色が見えます
こんにちは。編集3号・なおたんです。
みなさんはわたしたちの主な業務「老人クラブの広報紙制作」と聞いてどんな仕事風景を思い浮かべるのでしょうか。
各地域の老人クラブの担当の方たち(大体、広報部とか編集委員会が設けられています)が原稿を集めて、イメージする紙面を形にすることが多いのですが、中には私たちが取材に出掛けて形にしていく地域もあります。
私が担当している地域では、港区老人クラブ連合会がそれです。区老連の行事には片っ端から顔を出し、写真をパシャパシャ。取材していると顔なじみが増え、やりがいも増していきます。

なおたんが担当の港区老連の会報誌
今回の話題は港区老連の春の研修旅行。4月7日から2泊3日の日程で行われました。大勢の会員たちが港区から飛び出して、他県の異文化に触れる行事です。
そんな研修旅行にも私たちは取材で同行することがあるのです。
こんにちは。東京支社のアッキーナです。
本日の話題は3月25日に行われた調布市老人クラブ連合会の友愛リーダー研修会について。
なにをするんだろーと思って、受付で式次第を頂くと、
「インプロモーティブ」。
なんだ?? 聞いたこと無いぞ??? 劇団????
ゴレ●ジャーばりのお兄さん、お姉さん7人プラスギター弾きが登場。

劇団? 何が始まるのでしょう?
ええっっ童心に帰って…友愛??
みなさんこんにちは。編集3号・なおたんです。
みなさん、「お笑い」は好きですか? なおたんはアメリカザリガニが好きです、と本社のマドンナたちに話したら驚かれた新潟モンです。
流行の一発芸的な笑いはあまり好きではないのですが、いまの住まいに引っ越してから、浅草演芸場へ行って憂さ晴らしをしていることは内緒です(だれに?)。
そうです。笑うことは健康によいのです!
そんなわけで、本日の話題は麻生区老人クラブ連合会が3月23日に麻生市民館大ホールで開いた「落語会」。

あいさつする小川秀明会長
こんにちは。東京支社のアッキーナです。
ある心理学者がブログネタが尽きた時、人が取れる手段は「やめる」か「ただひたすら探し続け、作り続けるか」だと言っています。
やめる理由は「ほかにやりたいことができた」「忙しくなった」などがありますが、シンプルに「ネタを探すことを放棄した」だけのこと。
半世紀。
50年前の日本経済はカラーテレビ本放送が始まり、新安保条約調印、ダッコちゃん人形の大ヒット。
チリ地震の翌日に日本でも津波被害。巨人・川上監督。第一次池田内閣「所得倍増計画」、カネボウの「総合美宣言」を受けて「○○宣言」という言葉が流行語に。
歌謡曲は「霧笛が俺を呼んでいる」「アカシアの雨がやむとき」「ミヨちゃん」などが大ヒット。
ゆめクラブ藤沢もそのころ誕生。21年度は“市老連創立50周年記念”と銘打ち、クラブ活動のより一層の活性化を図るイベントを催してきました。その集大成ともいえる最後のイベント、「祝賀会」を3月13日に藤沢市民会館で行いました。

50周年を祝って鏡割
こんにちは。東京支社のアッキーナです。
最近「物忘れ」が激しい私。雨が降っていても電車に傘を忘れるし、はさみを取りに行こうと立ち上がったら「なんだっけ?」「ああ、パセリにお水を遣りに来たんだった」という具合。
「きのうの晩ご飯は何を食べたか?」なんて質問にも答えられずにしどろもどろ(汗)。
若いのに認知症が始まったか、ひゅるりらり~と若干混乱している自分自身に現実を受け止め「認知症」を正しく理解していこうと決意し、ある講演を聴きに行きました。
立川市女性総合センター1Fアイムホールで3月10日に開かれた「認知症サポート養成講座」(東京都老人クラブ連合会主催)です。

杉浦東老連会長があいさつ
みなさん、こんにちは。
東京支社のアッキーナです。
きょうから4月です。
新年度に心躍らせている方も多いのでは?

アッキーナは机の上の勉強が苦手でした。机に向かっていると息が詰まりそうになり、憂鬱になるのです。
その半面、“外の世界”には探究心を満たすものがたくさんあって、日が暮れても遊んでばかりいる子でした。
あまりに勉強をしないアッキーナに母は「遊びの天才だ」と皮肉をこめてぼやいていたほどです。
そんなアッキーナが3月5日、杉いき連(杉並区いきいきクラブ連合会)主催の教養講座に参加しました。テーマは「中世の人間像『徒然草』を読む」。
みなさん、こんにちは。
編集3号・なおたんです。
桜の季節になりました…と言っても、つい最近まで新潟で暮らしていた私にとっては、この時期の桜に違和感があるのですが、弊社近くの公園で桜が見られるそうなので、満開になるのがいまから楽しみです。お花見♪お花見♪
さて、本日の話題は港区・赤坂和合会のみなさんの友愛活動について。

赤坂和合会の友愛活動をお伝えします